| 昭和59年9月 |
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秋田市内にある勝平中央病院の精神科より分離し、協和病院として秋田市近郊の協和町に開設(精神科225床、内科37床)。 |
| 昭和61年 |
精神科を33床増床し、295床とする。平成2年3月に法人分割(医療法人としては全国初と思われる)を行い、医療法人慧眞会を設立し、医療法人惇慧会より分離独立、現理事長、穂積慧が理事長に就任した。 |
| 平成4年5月 |
高齢者医療の充実を図るため、精神病床77床を内科病床に転換し、精神科181床、内科114床の計295床とする。 |
| 平成9年7月 |
老人保健施設を開設(協和病院併設)、その際、精神科病棟57床を削減し、238床に縮小し、病床数の適正化を図る。 |
| 平成15年 |
精神病床を精神療養病棟に転換し、病棟整備を行う為に更に4床削減し、病床数234床(精神科120床、内科114床)で現在に至っている。 |
| 平成19年10月1日 |
ケイケアセンター(小規模多機能居宅介護)開設 |